キリンビバレッジ社の「世界のKitchenから ディアボロ・ジンジャー」を飲んでみた。

キリンビバレッジ社の「世界のKitchenから ディアボロ・ジンジャー」を飲んでみました。

会社近くの「デイリーヤマザキ」にて購入。

正面はこんな感じ。
nondemita_090730_1

裏面はこんな感じ。
nondemita_090730_2

表示はこんな感じ。
nondemita_090730_3
「しょうが」の他、「グレープフルーツ果汁」、「香辛料抽出物」の表記があります。

キャップを開け飲み口に鼻を近づけてみると、ジンジャーの香りと何か香草のような香りがしました。
表示に「香辛料」と書かれていたので、この「香草のような香り」は香辛料の香りなのかもしれません。

炭酸の強さは普通。
最初口にしたときは、いかにもな「ジンジャ・ソーダ」の味が口いっぱいを占拠しますが、
それがすっと引いた後にジンジャーと柑橘系の甘みが合わさったような不思議な「旨み」が残ります。

味は全然違うのですが、この「旨み」から何故かコンソメ風味の「野菜スープ」を連想させられました。

カロリーは100mlあたり36kcalで、
1本410mlで約148kcalとなります。
nondemita_090730_4

「エテスタ」では交通費・旅費や経費の精算ASPサービスを提供しています。詳しくはここから。

ポッカ社の「ゴールデンスカッシュ」を飲んでみた。

株式会社ポッカ・コーポレーションから新発売の「ゴールデンスカッシュ」を飲んでみました。

正面はこんな感じ。「辛口クール炭酸」とのこと。
nondemita_090729_1

裏面はこんな感じ。
nondemita_090729_2

表示はこんな感じ。
nondemita_090729_3

キャップをあけて香りをかぐと、何故かバナナっぽい良い香りがしました。
ジンジャーとレモンが混ざるとバナナっぽい香りになるのでしょうか。

実際に飲んでみると「辛口クール炭酸」との言葉どおりガツンとした刺激がやってきました。
強めの炭酸とレモンの酸味がダブルで猛攻的に舌に直撃し、その後をジンジャーの辛味がそっと口内に広がっていきました。

これはタダモノではない飲み物です。

カロリーは100mlあたり0Kcalで
当然のことながら1本450mlで0kalです。
nondemita_090729_4

「エテスタ」では交通費・旅費や経費の精算ASPサービスを提供しています。詳しくはここから。

伊藤園社の「スパークリングベジ」を飲んでみた。

伊藤園社の「スパークリングベジ」を飲んでみました。
フルーツ + ベジタブル + 微炭酸 という異色の組み合わせの飲み物です。

正面はこんな感じ。
nondemita_090728_1

裏面はこんな感じ。
nondemita_090728_2

裏面の原材料表示はこんな風になっています。
nondemita_090728_3
さまざまな野菜や果物が入っているのがわかります。
食塩不使用というのもポイント。

キャップを開けると野菜ジュースの甘い香りがしました。
口に含んでみると、香りが想像させるほどは甘くありませんでした。
上品な甘さのすっきりとした味わいです。
微炭酸の刺激が舌全体を覆い、その間から野菜ジュースの味が染み出している―――そう自分は感じました。

野菜ジュースのコクがあり、かつ炭酸刺激があるという不思議な飲み物です。

カロリーは1本(350ml)あたり60Kcalと表示されています。


「エテスタ」では交通費・旅費や経費の精算ASPサービスを提供しています。詳しくはここから。