コカコーラ社の「カナダドライ ジンジャーエール サマークーラー」を飲んでみた。

ジンジャーエールの新フレーバー第二弾の「カナダドライ ジンジャーエール サマークーラー 」を飲んでみました。

正面はこんな感じ。
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裏はこんな感じ。
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口を付けた途端、強い炭酸刺激が襲い掛かるようにやってくる。
「ジンジャーエール」らしい味覚のスタートダッシュだ。

そして、辛口の強い炭酸刺激が持続したまま喉に流れた後、
じわじわと口内に広がるオレンジの風味。

最初の一口目の「どこが『オレンジ』フレーバーなんだ?」という印象は、
後から、まるでノスタルジックな思い出のように浮き上がってくる柑橘の風味に溶かされる。

確かにこれは「オレンジ」風味のジンジャーエールだ。

納得の味である。

カロリーは100mlあたり39kcalで
内容量が500mlなので約195kcalとなります。


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大塚ベバレジ社の「ジャワティストレート ミント」を飲んでみた。

大塚ベバレジ社より期間限定で発売中の「ジャワティストレート ミント」を飲んでみました。

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正面はこんな感じです。

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裏表示はこんな感じです。
「緑茶(インドネシア産)」の表示がつよいこだわりを感じさせます。

で、さっそくキャップを開けてみました。

とたんに鼻を襲う強烈なミントの香り。
もっと軽めの香りを予想していたのですが、このあたりが「ジャワティ」ブランドなのでしょうね。

飲んでみるとミントの刺激が強くて、
お茶を飲んでいるというより「ミント味の少しコクのある何か」を飲んでいるよう。

飲んだ後も口の中にミントの刺激が残ります。

他の食事と併せて飲むというよりも、
単品で飲みたい飲料です。

カロリーは100mlあたり0kcalで、
当たり前ですが500mlでも0kcalとなっています。

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大塚ベバレジ社の「ジャワティストレート グリーン」を飲んでみた。

大塚ベバレジ社の「ジャワティストレート グリーン」を飲んでみました。

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会社近くの神社で一枚。

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正面はこんな感じ。

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後ろはこんな感じ。下部に小さく「緑茶」と表示されています。

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同じブランドだし比較しなきゃね、ということで
「ジャワティストレート レッド」も同時購入。


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横に並べて見ました。

……レッドさんは何かふに落ちないことがあるようです。


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レッド「あのー、自分の名前……昔こんなんじゃなかった気がするんだけど……」
グリーン「しっ! そんなこと気にせんでええ!」



飲み比べてみると
舌に残る渋みが魅了のレッドに比べて
香りよく、濃くなく、後味もすっきりとした飲みやすいグリーン。

緑茶なのでしょうけど、どこか違うような気がします。

カロリーは100mlあたり0kcalで、
当然のことながら、500mlでは0kcalとなっています。


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